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深田恭子の美容法&ダイエット法

人気女優の深田恭子さんがテレビや雑誌などでコメントした、愛飲している飲み物や美肌のための保湿・愛用品・食生活・健康法など、きれいになるための深田恭子さん美容情報満載。


プロフィール 深田恭子(ふかだきょうこ 女優) 1982年11月2日生 東京都出身 O型 身長163cm 1996年第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ受賞(中学2年生)
「理想の体型はすごく細くて筋肉質な人」とコメント




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深田恭子の美容法&ダイエット法

深田恭子さんのダイエット!30代の今の身体が一番好き

男女問わず可愛さとスタイルの良さで大人気の深田恭子さん。彼女の美しい体型をキープする方法とは?2017年

深田恭子さんのダイエット法 体型維持術

 

炭水化物を抜くダイエットは向いてない。食事を楽しむことが大事。食べすぎるのはだめだが、ダイエットを意識しすぎるとストレスになる。

 

とにかく冷えないようにして、撮影中のスタジオでも寒さは我慢しない。ブランケットを巻いたり、空調を調節してもらう。なるべく温かいものを口にするように心がけている。

 

スタイルを維持するためにルームランナーで走っている。あくまで無理のない範囲で25分を目安にランニング。運動は最低週に2回、理想は3、4回。年齢的にも必要最低限の運動はすべきと思った。

 

トレーニングマシーンを使って、代謝があがる20分を越えた25分以上をめどに毎日走っている。もともと夏でも冷えやすい体質で、冬は水筒で持参したスープを飲んで温まるほどだったが、ただ走っているだけでもロケ中でも足が冷えなかったりする。今までは運動に対して、続けられなかった時にストレスになるかなと考え、運動習慣をあまり作りたくなかった。でも今は運動できていることで気持ち的にも晴れ晴れして、いろんな面で良い効果を感じている。

 

走る習慣を続けてしなやかな筋肉をつけたい。理想は締まっているのに女性らしい体。走ると二の腕の肉も落ちると聞いたので、思いっきり手を振っても揺れない二の腕になりたい。

 

今年35歳になるが、やはり体の変化は感じる。以前ならすぐにダイエットできたはずなのに、短期間では変化が出なくなってきた。30歳の時も変わったと思ったが、今ははっきり感じる。健康的な食事・ビタミンを摂るというように、当たり前にやるべき多くのことがボディにつながってくる気がする。この先何もしないと代謝は落ちていく一方。ちゃんと基礎代謝をあげて多少食べすぎた日があっても、楽に戻せる体を目指していきたい。

※スタイルキープのために走っている女優は、北川景子・ローラ・土屋太鳳・観月ありさ・水野真紀・絵美里さんなど多数。美人女優の高梨臨さんは「ランニングが大好き!8~9キロを1時間で走る。ランニングは美容法であり体型維持になる。」とコメントしています。

 

 


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ずっときれいな深田恭子さんが実践する食生活

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深田恭子さんを作る食事・食べているもの

 

お米が大好きで、本当に好きなものは我慢しない。以前はお米を夜は食べないなど時々食事制限をしていたが、今は早めの夜ならお米を食べている。食事を我慢するとストレスの反動で余計に食べてしまうと思う。

 

撮影が続いたりした時など仕事に合わせて、炭水化物を減らすなどの食事の調整をしている。仕事の時は炭水化物を食べ過ぎると集中力が欠けるので控えるが、逆にハードなドラマ撮影では炭水化物を食べないともたない。

 

普段から食事の時間に食べたいと思わなかったら、無理に食べないというのが食事のルール。身体が食べ物を欲する時に欲しい量だけ食べることが大切。

 

得意料理はサラダ。たくさん食べることが好き。肉も魚も食べるが、たくさんの野菜をスライサーで細かくしたサラダを作ることが多い。

 

仕事が終わって家に帰宅したら、すぐに食べられるものを作り置きするのにハマっている。トマトのピクルス・セロリの浅漬けなどの常備菜など。つまみながら料理が作れると、いきなり食事をしてたくさん食べるよりも良い。冷蔵庫に常備菜などが入った色んなタッパーが並んでいると嬉しい。

 

スーパーの旬の食材コーナーでしか買い物をしないくらい、旬のものを食べている。コールドプレスジュースを愛飲している。

 

 


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深田恭子さんメイク法・愛用メイクコスメ

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定番のメイクなど決まったものはない。一番大事にしているのはその日の肌に合ったメイク。肌が乾燥している日は血色がよく見えるメイクをする。肌の状態や髪型・ファッションやTPOなど、すべてのバランスを考えてメイクをする。メイクの中でもツヤが大事。

 

目元のメイクは赤みのあるブラウンカラーを使うと自然でニュアンスのある影が出る。アイホール全体には薄いブラウン(メナード ジュピエル アイカラー 43F)を、二重の幅には濃いブラウン(メナード ジュピエル アイカラー 57G)をのせてグラデーションを作る。下まぶたの目頭から黒目の外側まで淡いベージュ(メナード ジュピエル アイカラー N51F)をのせる。

 

ベースメイクはジュピエル メイクアップベース(しっとり)リクイドファンデーションフェイスパウダー ナチュラルを愛用。ファンデーションはごく薄く、リキッドタイプを小豆粒程度を手のひらに出して色ムラが気になる部分に最初にのせる。指に残ったもので他の部分をつける程度。ファンデはそれ以上は足さずに、足りないと思うくらいが丁度良い。

 

チークは色をのせる位置が重要。チークの塗り方は顔の中心に十字の線を引いたとしたら、その横線上にチークをのせる。のせる位置が顔の中心寄りだと可愛らしい感じで外側寄りだと大人っぽい感じ。

 

唇は肌のツヤに合わせて、健康的なツヤをプラスする。口紅の塗り方は決まっていないが、元の唇の色を1・2トーン上げてくれる口紅をつける。その後あまり色を足さずツヤを与えるグロスを重ね塗り。

 

 


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