美人女優の美容法&ダイエット法

美人女優が実践する美容法・ダイエット法・愛用品など女優別美容情報サイト by女優の美容法&健康法 知恵袋

since.2003

深田恭子の美容法&ダイエット法

人気女優の深田恭子さんがテレビや雑誌などでコメントした、愛飲している飲み物や美肌のための保湿・愛用品・食生活・健康法など、きれいになるための深田恭子さん美容情報満載。


プロフィール 深田恭子(ふかだきょうこ 女優) 1982年11月2日生 東京都出身 O型 身長163cm 1996年第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ受賞(中学2年生)
「理想の体型はすごく細くて筋肉質な人」とコメント




お薦めコスメ
のばして10秒パックするだけ!マイナス70V電位をもつスーパー抗酸化ケアの電子パック!


大人気エレクトーレ使用感想

大人くすみに悩んでいる女性に本当にお薦め。パア~と肌曇りが晴れる感じ!マッサージの必要もないのがすごい!
ビューティーモデル田中マヤ・道端アンジェリカさんのビューティー本掲載コスメ!




このエントリーをはてなブックマークに追加

深田恭子の美容法&ダイエット法

深田恭子さんの大人可愛いメイク法や美肌の秘訣2019年

デビュー当時から変わらない圧倒的な可愛さでインスタでも超人気の深田恭子さん。実は「これで大丈夫かなと何をするにも考える。だから迷いなく生きる人に憧れる。」と語るほどの慎重派。
そんな彼女がこれまで培ってきた、自分を美しく見せる方法や大人のメイク法など、きれいで可愛い大人になる方法をご紹介。

深田恭子さんが語る大人可愛いメイクの仕方 2019年

 

大人になると、顔の目から下が長くなる。だから下まぶたの目尻よりラインを引くと若々しく、優しく見える。

 

全力でメイクをすると年齢より年上に見えると気づいてから、メイクを引き算するようになった。特にベースメイクが濃くなると、笑うと目尻や目の下にシワが入るので、この部分は極力ファンデーションや粉を薄くする。メイクがもの足りないと感じたら、少量のオイルを前髪につけると、ツヤが出るし顔立ちがハッキリする。

 

普段のメイクは10分ほどで、ベースメイク後に目の下にチークをのせそのチークをまぶたにも塗る。アイライナーは黒ではなく、最近は茶色が好き。リップは濃いめをポンポンとのせるだけ。

※深田恭子さんのように独自のメイク理論やこだわりがある女優は多い。
石原さとみ
さんは「顔をどの角度から見られても涼しい肌に見えるように、下地は生え際まできちんと塗る。」「眉をナチュラルにするには、眉を下に下げるようにとかすこと。ボサッと柔らかい印象になり、最後に足りない部分を足すだけ。色は馴染みやすくて強さも出るグレーで描く。」「唇が映えるように、口の周りも丁寧にファンデーションを塗るのもこだわり。」
北川景子さんは「眉がボサボサに見えないよう、ヘアスプレーをスクリューブラシに吹きつけて眉をとかし、毛流れをかためる。」「硬い肌に見えるのでハイライトは使わない。」「きつい顔に見えるので、目の下側のアイラインは絶対に入れない。」

 

 

 

深田恭子さんの美容法・36才大人の美しさの秘密 2019年

 

「女性の美しさは背中に表れる。運動は苦手で月に1回程度、樫木裕美先生のパーソナルトレーニングに通っている。その時の身体の状態でメニューは違うが、鍛えるというより体を整えるという感じ。

※深田恭子さん以外にもトレーニングに通っている芸能人は多い。
女優に人気なのがスタジオボディデザインで、菜々緒・観月ありさ・常盤貴子・藤原紀香・マギー・筧美和子・小嶋陽菜・高橋愛さんなどが通う。
e-stretchには泉里香・篠原愛さん。今人気のBOSTY佐野ひなこ・三吉彩花・ダレノガレ明美・藤田ニコルさんなど。(健康的で美しい美ボディを目指すなら”BOSTY”)

 

お風呂上りは真っ先に化粧水をつける。スキンケアは保湿が大事。とにかく肌が乾いたらダメ。ドラマ撮影中に肌の乾燥が気になる時は、撮影の合間にメイクオフしてから保湿する。

※深田恭子さんの美肌の秘訣 保湿倉科カナさんも重視している。「保湿のために化粧水や乳液を家の至る所に置き、こまめに肌ケア。」とコメント。
大政絢さんは「お風呂に長く浸かる時は、肌を乾燥させないように顔にオイルを塗る。」と語っている。

 

 


【合わせて読みたい人気記事】
深田恭子さんの30代のダイエット法
深田恭子さんの愛用美肌コスメ
戸田恵梨香さんのきれいの秘密とは?

 

 

 

深田恭子さんのダイエット!30代の今の身体が一番好き

男女問わず可愛さとスタイルの良さで大人気の深田恭子さん。彼女の美しい体型をキープする方法とは?2019~2017年

深田恭子さんのダイエット法 体型維持術

 

30代に入ってから、特に32歳でサーフィンの写真集を出した時は腹筋をつけた。でもストイックにトレーニングを頑張るような性格ではないし、普段は規則正しい生活はしていない。ただ撮影の時期に入ると準備中から規則正しい生活をする。

 

何年も前から樫木裕実先生のパーソナルトレーニングを受けている。写真集の撮影のために水着でトレーニングをした。水着だと緊張感が出る。写真集撮影の2か月前から気持ちを追い込み、食事での追い込みは1か月前から実践して、写真集に臨んだ。

 

年齢的に昔と同じことをしても体型維持は難しい。走ったり歩いたりする。

 

炭水化物を抜くダイエットは向いてない。食事を楽しむことが大事。食べすぎるのはだめだが、ダイエットを意識しすぎるとストレスになる。

 

とにかく冷えないようにして、撮影中のスタジオでも寒さは我慢しない。ブランケットを巻いたり、空調を調節してもらう。なるべく温かいものを口にするように心がけている。

 

スタイルを維持するためにルームランナーで走っている。あくまで無理のない範囲で25分を目安にランニング。運動は最低週に2回、理想は3、4回。年齢的にも必要最低限の運動はすべきと思った。

 

トレーニングマシーンを使って、代謝があがる20分を越えた25分以上をめどに毎日走っている。もともと夏でも冷えやすい体質で、冬は水筒で持参したスープを飲んで温まるほどだったが、ただ走っているだけでもロケ中でも足が冷えなかったりする。今までは運動に対して、続けられなかった時にストレスになるかなと考え、運動習慣をあまり作りたくなかった。でも今は運動できていることで気持ち的にも晴れ晴れして、いろんな面で良い効果を感じている。

 

走る習慣を続けてしなやかな筋肉をつけたい。理想は締まっているのに女性らしい体。走ると二の腕の肉も落ちると聞いたので、思いっきり手を振っても揺れない二の腕になりたい。

 

今年35歳になるが、やはり体の変化は感じる。以前ならすぐにダイエットできたはずなのに、短期間では変化が出なくなってきた。30歳の時も変わったと思ったが、今ははっきり感じる。健康的な食事・ビタミンを摂るというように、当たり前にやるべき多くのことがボディにつながってくる気がする。この先何もしないと代謝は落ちていく一方。ちゃんと基礎代謝をあげて多少食べすぎた日があっても、楽に戻せる体を目指していきたい。

※深田恭子さんのようにスタイルキープのために走っている女優は北川景子・ローラ・土屋太鳳・観月ありさ・水野真紀・絵美里さんなど多数。高梨臨さんは「ランニングが大好き!8~9キロを1時間で走る。ランニングは美容法であり体型維持になる。」とコメントしています。

 

 


美人女優TOP→佐々木希・高畑充希さんなど美人女優の美容法&ダイエット法

【合わせて読みたい人気記事】
深田恭子さん30代美肌のルール
山本舞香さんの美容法&ダイエット法
広瀬アリスさんの美容法&ダイエット法

 

 

深田恭子さん30代美肌ルールの秘密

深田恭子さんが続けている美容法やメイク法をご紹介!ドーリーフェイスの深キョンメイクから、ありのままの素を活かした誰もが憧れる大人のメイクへ。今、深田恭子さんがきれいでいるために意識していることとは?2018・2017年

深田恭子さんスキンケア法&美容法

 

年ととることでの変化は人それぞれ。肌をマットにはせず引き算をしてみたり、肌に合うピンク色も変わってくる。他人と比べても仕方ないので、自分に合った方法で健康を1番に考えている。健康が美容に繋がると思う。髪型も今の自分に合うように美容師さんが少しずつ変えてくれている。その年齢に似合う自分でいたい。

 

年齢的に肌の潤いはとても大事。肌にはもう潤いしか与えていない。夏であれば保湿とビタミンが大切。サーフィンをする時期は顔に使っている化粧水と乳液を体にも愛用する。乾燥肌なので肌が乾いたままにしないよう意識している。仕事の休憩中に肌をきちんと保湿してから、ファンデーションを塗りなおしたりする。一度乾燥してしまうと肌のツヤは戻らない。いつも持ち歩くお守りクリームがある。

 

肌は保湿が大事。できるだけ肌をこすらないように気をつける。忙しいので休日はたっぷり肌ケアする。ハマっている美容法は料理の作り置き。作り置きすればいろんな食材をバランスよく食べられる。食事は美容と健康に繫がる。

 

肌ケアはその日の肌状態に合わせて、お手入れ方法を変える。スキンケアには時間をかけないタイプで、化粧水もパッパッとつけてしまう。でも肌が乾燥している時は化粧水を何回もつけ、クリームを何度か重ねることも。肌ケアのコツは少し時間をおいてから重ねること。プロのメンテナンスを受けることも大事。肌の血色が良くなってすっきりするし、肌の状態を知ることができる。

 

メイクを落とした瞬間が好き。スキンケアも大好きで、化粧水や美容液・クリームなど保湿アイテムを持ち歩く。少しでも肌が乾燥すると保湿する。

 

透明感とは体温だと思う。身体を温めて体温をあげると透明感に繋がる。とても乾燥肌なので、スキンケアの基本は保湿。メイクをしている時でもアイクリームなどの保湿コスメはお守りとして持ち歩く。

 

休日は出かける時以外はすっぴん。肌を休めてこまめに保湿して潤わせている。少しでも肌が乾いたなと思ったら、すぐにクリームを塗るのが幸せ。

 

特に冬は保湿をすることと体温を上げることが大事。でも長湯ができない。体温を上げるためにまたランニングを再開する。

 

 


「可愛さは透明感と血色感の絶妙なさじ加減で生まれる」と語る深田恭子さん!30代半ばの今 超可愛いと再ブレークしている秘密をご紹介しました。

【合わせて読みたい人気記事】
深田恭子さん愛用スキンケアコスメ
内山理名さんの美容法や健康法
福原遥さんの美容法や愛用コスメ