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深田恭子の美容法&ダイエット法

人気女優の深田恭子さんがテレビや雑誌などでコメントした、愛飲している飲み物や美肌のための保湿・愛用品・食生活・健康法など、きれいになるための深田恭子さん美容情報満載。


プロフィール 深田恭子(ふかだきょうこ 女優) 1982年11月2日生 東京都出身 O型 身長163cm 1996年第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ受賞(中学2年生)
「理想の体型はすごく細くて筋肉質な人」とコメント




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深田恭子の美容法&ダイエット法

深田恭子さんのダイエット!30代の今の身体が一番好き

男女問わず可愛さとスタイルの良さで大人気の深田恭子さん。彼女の美しい体型をキープする方法とは?2019~2017年

深田恭子さんのダイエット法 体型維持術

 

30代に入ってから、特に32歳でサーフィンの写真集を出した時は腹筋をつけた。でもストイックにトレーニングを頑張るような性格ではないし、普段は規則正しい生活はしていない。ただ撮影の時期に入ると準備中から規則正しい生活をする。

 

何年も前から樫木裕実先生のパーソナルトレーニングを受けている。写真集の撮影のために水着でトレーニングをした。水着だと緊張感が出る。写真集撮影の2か月前から気持ちを追い込み、食事での追い込みは1か月前から実践して、写真集に臨んだ。

 

年齢的に昔と同じことをしても体型維持は難しい。走ったり歩いたりする。

 

炭水化物を抜くダイエットは向いてない。食事を楽しむことが大事。食べすぎるのはだめだが、ダイエットを意識しすぎるとストレスになる。

 

とにかく冷えないようにして、撮影中のスタジオでも寒さは我慢しない。ブランケットを巻いたり、空調を調節してもらう。なるべく温かいものを口にするように心がけている。

 

スタイルを維持するためにルームランナーで走っている。あくまで無理のない範囲で25分を目安にランニング。運動は最低週に2回、理想は3、4回。年齢的にも必要最低限の運動はすべきと思った。

 

トレーニングマシーンを使って、代謝があがる20分を越えた25分以上をめどに毎日走っている。もともと夏でも冷えやすい体質で、冬は水筒で持参したスープを飲んで温まるほどだったが、ただ走っているだけでもロケ中でも足が冷えなかったりする。今までは運動に対して、続けられなかった時にストレスになるかなと考え、運動習慣をあまり作りたくなかった。でも今は運動できていることで気持ち的にも晴れ晴れして、いろんな面で良い効果を感じている。

 

走る習慣を続けてしなやかな筋肉をつけたい。理想は締まっているのに女性らしい体。走ると二の腕の肉も落ちると聞いたので、思いっきり手を振っても揺れない二の腕になりたい。

 

今年35歳になるが、やはり体の変化は感じる。以前ならすぐにダイエットできたはずなのに、短期間では変化が出なくなってきた。30歳の時も変わったと思ったが、今ははっきり感じる。健康的な食事・ビタミンを摂るというように、当たり前にやるべき多くのことがボディにつながってくる気がする。この先何もしないと代謝は落ちていく一方。ちゃんと基礎代謝をあげて多少食べすぎた日があっても、楽に戻せる体を目指していきたい。

※深田恭子さんのようにスタイルキープのために走っている女優は北川景子・ローラ・土屋太鳳・観月ありさ・水野真紀・絵美里さんなど多数。高梨臨さんは「ランニングが大好き!8~9キロを1時間で走る。ランニングは美容法であり体型維持になる。」とコメントしています。

 

 


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深田恭子さんスキンケア法&美容法

 

年ととることでの変化は人それぞれ。肌をマットにはせず引き算をしてみたり、肌に合うピンク色も変わってくる。他人と比べても仕方ないので、自分に合った方法で健康を1番に考えている。健康が美容に繋がると思う。髪型も今の自分に合うように美容師さんが少しずつ変えてくれている。その年齢に似合う自分でいたい。

 

年齢的に肌の潤いはとても大事。肌にはもう潤いしか与えていない。夏であれば保湿とビタミンが大切。サーフィンをする時期は顔に使っている化粧水と乳液を体にも愛用する。乾燥肌なので肌が乾いたままにしないよう意識している。仕事の休憩中に肌をきちんと保湿してから、ファンデーションを塗りなおしたりする。一度乾燥してしまうと肌のツヤは戻らない。いつも持ち歩くお守りクリームがある。

 

肌は保湿が大事。できるだけ肌をこすらないように気をつける。忙しいので休日はたっぷり肌ケアする。ハマっている美容法は料理の作り置き。作り置きすればいろんな食材をバランスよく食べられる。食事は美容と健康に繫がる。

 

肌ケアはその日の肌状態に合わせて、お手入れ方法を変える。スキンケアには時間をかけないタイプで、化粧水もパッパッとつけてしまう。でも肌が乾燥している時は化粧水を何回もつけ、クリームを何度か重ねることも。肌ケアのコツは少し時間をおいてから重ねること。プロのメンテナンスを受けることも大事。肌の血色が良くなってすっきりするし、肌の状態を知ることができる。

 

メイクを落とした瞬間が好き。スキンケアも大好きで、化粧水や美容液・クリームなど保湿アイテムを持ち歩く。少しでも肌が乾燥すると保湿する。

 

透明感とは体温だと思う。身体を温めて体温をあげると透明感に繋がる。とても乾燥肌なので、スキンケアの基本は保湿。メイクをしている時でもアイクリームなどの保湿コスメはお守りとして持ち歩く。

 

休日は出かける時以外はすっぴん。肌を休めてこまめに保湿して潤わせている。少しでも肌が乾いたなと思ったら、すぐにクリームを塗るのが幸せ。

 

特に冬は保湿をすることと体温を上げることが大事。でも長湯ができない。体温を上げるためにまたランニングを再開する。

 

 


「可愛さは透明感と血色感の絶妙なさじ加減で生まれる」と語る深田恭子さん!30代半ばの今 超可愛いと再ブレークしている秘密をご紹介しました。

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深田恭子さんメイク法・愛用メイクコスメ

深田恭子さんこだわりのメーク法をご紹介!2018・2017年 深キョン顔になれる!?

 

深田恭子さんメイクの仕方 大人かわいい顔2018年

 

昔好きだった長いアイラインはナチュラルでないと思えてきた。アイラインを長くする時はマスカラをしないなど、メイクバランスが大事。20代は目もとバッチリで、チークやリップもハッキリしたメイクが好きだったが、今は盛ったフルメイクではなく、足りないくらいがちょうど良いと感じる。しっかりメイクした方が老けて見えるし、時間がなくて最小限のメイクしかしなかった時の方が気に入ったりする。

 

プライベートではツヤ肌を意識したメイクが好き。

 

引きで全身を鏡で見て、トータルバランスを確認して色々調整する。メイクと髪・服すべてのバランスが重要。可愛さは透明感と血色感の絶妙なさじ加減で生まれると思う。だからメイクではナチュラルで抜け感あるツヤ肌と、盛りすぎないチークを意識している。

 

毎日メイクは違う。あえてメイクを途中で終わらせたり、マスカラをしなかったり。暑い日は肌のツヤを生かしたメイクに、湿気が多い日はマットにしたり。

 

メイクは早い。メイクは細かい部分にこだわるより、全体のバランスや雰囲気が大事。昔は時間をかけてメイクしていたが、今はメイクしすぎないほうが良いと思っている。きちんと口紅をつけたら、その分どこかヌケを作る。目元も唇もメイクの主張が強いと重すぎるので、どちらかにポイントを置く。髪型や顔の造作などで甘めになりがちなので、メークの色で甘辛のバランスをとる。一番大事にしているのは、その日の肌状態にあったメイクをすること。肌が乾燥している日は血色が良く見えるメイク。肌状態や洋服・髪型やTPOなど、すべてのバランスでメイクを決める。

 

明るいイメージに仕上げたい時は、オレンジみのあるルージュを使う。女の子っぽくしたい日は、頬の高い位置に微粒子のキラキラパウダーをつける。アイブローはブラウン。眉のすき間を埋める程度に、今ある眉を整えるくらいに軽く眉を描く。眉尻は長く描くと大人っぽくなりすぎるので短めに。

 

 

 

深田恭子さんのメイク術・愛用メイクアイテム

 

定番のメイクなど決まったものはない。一番大事にしているのはその日の肌に合ったメイク。肌が乾燥している日は血色がよく見えるメイクをする。肌の状態や髪型・ファッションやTPOなど、すべてのバランスを考えてメイクをする。メイクの中でもツヤが大事。

 

目元のメイクは赤みのあるブラウンカラーを使うと自然でニュアンスのある影が出る。アイホール全体には薄いブラウン(メナード ジュピエル アイカラー 43F)を、二重の幅には濃いブラウン(メナード ジュピエル アイカラー 57G)をのせてグラデーションを作る。下まぶたの目頭から黒目の外側まで淡いベージュ(メナード ジュピエル アイカラー N51F)をのせる。

 

ベースメイクはジュピエル メイクアップベース(しっとり)リクイドファンデーションフェイスパウダー ナチュラルを愛用。ファンデーションはごく薄く、リキッドタイプを小豆粒程度を手のひらに出して色ムラが気になる部分に最初にのせる。指に残ったもので他の部分をつける程度。ファンデはそれ以上は足さずに、足りないと思うくらいが丁度良い。

 

チークは色をのせる位置が重要。チークの塗り方は顔の中心に十字の線を引いたとしたら、その横線上にチークをのせる。のせる位置が顔の中心寄りだと可愛らしい感じで外側寄りだと大人っぽい感じ。

 

唇は肌のツヤに合わせて、健康的なツヤをプラスする。口紅の塗り方は決まっていないが、元の唇の色を1・2トーン上げてくれる口紅をつける。その後あまり色を足さずツヤを与えるグロスを重ね塗り。

 

 


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